ゲーム

【ハースストーン】「妖の森ウィッチウッド」スパムレビュー(クラスカード編)

私もハマっているDTCG「ハースストーン」において2日後に新パックがリリースされます。楽しみですね。
そこで今回は、当該パックより、「強い!」と見定めたカードに限ってスパムレビュー(「評価を操作するような当てにならないレビュー」を指す俗語)をしてみようと思います。
カードゲームのサイトの運営を離れて、カードゲームのカード評価をする。業が深い。

以下、「ハースストーン」プレイヤー以外にはなにがなんだかわからない記事であり、また構成上画像が多いので通信量にご注意下さい。

 

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Nintendo Switch版「大乱闘スマッシュブラザーズ 」参戦キャラ予想【1】


ついにきましたね。2018.3.9ニンテンドーダイレクトにおけるトリ映像として、「スプラトゥーン関連なんらかのコンテンツの紹介、と見せかけての、スマブラ新作発表(かつインクリング参戦)」サプライズがありましたね。
いつか必ず来るとわかっていてもその存在は明らかにされていなかったので一同大興奮。また、発売時期も今年中と明言されたことは「マジで!?」という気持ちが止まりません。
スマブラはその参戦キャラクターのチョイスがユーザーを一喜一憂させており、今回もその参戦の一報が続々と飛び出してくるのでしょう。
そうなると、わくわくを込めて「予想」しておきたいのは、ゲーマーとしての性です。
ここまでのスマブラの傾向を考慮しながら、考えていきたいと思います。

 

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コナミの決算から見る、「紙」と「リンクス」の遊戯王のチカラ(2018年編)

毎度お馴染みの枕詞ではあるのですが、私はかつてコナミっ子でした。遊戯王を筆頭に、音ゲー・マジアカ・パワプロ等、コナミ発のコンテンツをこぞって愛し、特に遊戯王においては一家言あった時代もありました(過去)
しかし、今の私はそれについていってはいません。だから、カードゲームとしての中身を語ってもぺらっぺらのロジックにしかなりません。
しかし、私は経理で飯を食っています。その観点で語るうえにおいてはそうそうズレはしないと思っていることから、度々執筆させてもらっています。

リンク召喚の導入は劇薬でした。コナミの決算におけるデジタルエンタテイメント事業の屋台骨をどっちに転ばせてもおかしくない革命だったと思います。
実際その導入は、どう数字的に働いたのか。精査していきたいと思います。

 

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ハイカライブにシオカライブほどの熱量を感じなかったのはなぜか

先週末、2018.2.10-11のニコニコ闘会議でスプラトゥーンのMCキャラクター「テンタクルズ」「シオカラーズ」におけるライブイベント『ハイカライブ』が開催されましたね。
このイベントは2016年に行われた「シオカラーズ」の単独イベント『シオカライブ』に続く第二弾であり、二次元キャラクターを透明モニターに写し、さも実在化しているかのようなライブを行う、クールジャパンの先端のようなライブです。

お時間があれば、是非どちらも見てほしいですね……。

何回聞いてもスプラトゥーン好きにはたまんないコンテンツです。
そしてここでタイトルなんですよ。よくよく聞くと、客の熱量に差があるように感じませんか? どうにも、2016年の『シオカライブ』の方が熱量が高いような……?
以下、続きから。

 

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「QMA ロスト・ファンタリウム」リリース ここが良いとこ悪いとこ

携帯アプリゲーム「クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム(以下、「QMAリウム」といいます)」がリリースされました。このゲームは、ゲームセンターで稼働中のクイズゲーム「クイズマジックアカデミー(以下、「QMA」といいます)」を携帯ゲームとして楽しめるように調理されたスタンスのゲームであり、QMA特有のクイズ方式も基本的にはほとんど楽しめることから、往年のファンにも十分満足をしてもらえるゲームとなっています。
……含みがあるような表現に見えますか? はい、含みは、あります。タイトルにも示したように、褒めたいところと批判をしたいところがどうしてもある、仕上がりになっています。
私自身QMAシリーズは5〜天の学舎まではかなりヘビーにプレイしており、そこから先もプレイ時間はともかく興味は継続している、かなり愛好しているタイトルです。だからこそ語りたいところがあるので、プレイを考えている方は続きからどうぞ。

 

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